ガイドラインID | 2010-HN-DE-009-③ |
発出年月日 | 2010-12-15 |
発出番号 | 平成22年12月15日付薬食機発1215第1号 |
WG名 | ニューロモジュレーション分野審査WG |
制度名 | 次世代医療機器・再生医療等製品評価指標(審査ガイドライン) |
製品区分 | 医療機器 |
分野 | 神経機能修飾装置/活動機能回復装置 |
GL日本語版ファイル | |
英文タイトル | |
GL英語版ファイル | |
GL:イントロ・スコープ | 【総論
神経機能修飾装置に関する評価指標-各論
1.はじめに
2.本各論の対象
参考までに各種視覚装置の例を示す。 3.本各論の位置づけ
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GL:本体 | 4.評価にあたって留意すべき事項 (1)基本的事項
5.試験結果の報告(構成内容)
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GL:付属資料 | |
引用関連規格 | |
国内関連GL | |
海外関連GL | |
WG開始年月 | 2008-12-01 |
WG終了年月 | 2010-03-01 |
WGメンバー | H20年度 座長
委員(五十音順)
厚生労働省 医薬食品局
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
事務局
2. 神経疾患磁気刺激( r T M s )タスクフォース( T F ) (敬称略) 竹内直行 北海道大学病院 リハビリテーション科
3 . 神経疾患電気刺激(D B s )共同研究者(敬称略)
4.運動機能補助(BMI)共同研究者(継承略)
H21年度 座長
委員(五十音順)
厚生労働省 医薬食品局 関野秀人 審査管理課 医療機器審査管理室 室長
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
事務局
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報告書(PDF) | H20年度報告書
H21年度報告書
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報告書要旨(最新年) | |
承認済み製品(日本) | (医療機器クラスⅣ) 迷走神経電気刺激装置「VNSシステム」(日本光電㈱→Livanova社) 日本申請日:2008年11月11日、日本承認日:2010年1月8日 |
承認済み製品(海外) | |
製品開発状況 | 製品に関連する規格:ISO 14708-3:2017(2008) |
Horizon Scanning Report |